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「新聞は天下の公器」気骨の新聞人、後藤清郎(岩手県)
武道女子、ナギナタ師範・園部秀雄(宮城県)
英国公使館員アーネスト・サトウが信頼する会津藩士・野口富蔵(福島県)
銀座の大久保彦左衛門・毛糸輸入の元祖、三枝与三郎
明治の肥後熊本(熊本県)
学者木に登る、リンゴの神様・島 善鄰(岩手県)
明治の数学教師・亀田米子と裁縫教師・中川つる(宮城県)
陶磁研究の先駆、奇人・塩田力蔵 (福島県)
水の土木遺産・堰堤 (東京・秋田・愛知・大分)
努力的天才の日本画家、堅山南風 (熊本県)
「生きてゐる画家」 松本竣介 (岩手県・東京府)
将軍侍医のち軍医監、石川桜所 (宮城県)
O-1グランプリと大熊町の昔(福島県)
古老が語る、上野戦争(官軍と彰義隊)
道路県令・藤村紫朗 (熊本県・山梨県)
日本一の編集長、佐藤北江 (岩手県)
伊達政宗騎馬像、彫刻家・小室 達 (宮城県)
放浪の俳人・富士崎放江、晩年は「福島案内」編集(福島県・新潟県) 
明治の天気予報、天気図を一枚一銭で販売
秋月・ハーン・漱石・寅彦、旧制熊本第五高等学校(熊本県)
法律学者・弁護士、菊池武夫(岩手県) & 陸軍軍人、菊池武夫(宮崎県)
教育家・郷土史家、阿刀田令造 (宮城県)
『福島双葉町の小学校と家族 ~その時、あの時~』 (福島県)
<誕生 日本国憲法>展をみて
維新の勲功ある殿様、長岡護美(熊本県)
明治時代初期の宗教家、神学者、山崎為徳(岩手県水沢)
五色筆(仙台御筆)ほか仙台名物 (宮城県) 
幕末・明治の農政家、斉藤高行 (福島県相馬)
ローマ字日本式(訓令式)・ヘボン式・ 『和英語林集成』
熊本県、野球の明治・大正・昭和 (熊本県)
矢巾町、旧煙山村の明治・大正 (岩手県)
仙台縣・烏賊(イカ)大漁・演説会・民情 (宮城県)
長州人の懐に飛び込んだ会津人、日下義雄(福島県)
明治・大正・昭和の小説家・随筆家、永井荷風
世のため人のため、横井小楠・時雄父子(熊本)
漢詩人・ジャーナリスト、上村才六(売剣)その他 (岩手県)
「河北新報」主筆・仙台メソジスト教会、鈴木愿太(宮城県)
会津藩と北海道、棒タラ・身欠きニシン (福島県)
中島敦の祖父、中島撫山 (江戸から埼玉久喜へ)
宮崎4兄弟、八郎・民蔵・弥蔵・寅蔵 (熊本県)
鉄道敷設の技師長は工学博士、野辺地久記(京都・岩手)
奮闘努力して架けた内海橋、内海五郎兵衛(宮城県)
リンゴ技術研究・安部勘六、萱場ナシ育ての親・安部紀右衛門 (福島県)
読んで楽しめる地名辞書、吉田東伍(新潟県)
農芸化学・納豆菌・農業博士、沢村真(熊本県)
幻の東京オリンピック・国際連盟事務局長、杉村陽太郎(岩手県)
母は新聞社主・娘は女優、小野あき・東花枝(宮城県)
二本松の幕末明治 (福島県)
咸臨丸と清水次郎長、最後の箱館奉行・杉浦梅潭
幕末志士・民権家・弁護士・96年の生涯、松山守善(熊本)
旧国技館・東京駅設計の辰野葛西事務所、葛西万司(岩手県)
仙山線、愛子駅(宮城県)
かつて栄えた常磐炭田、片寄平蔵(福島県いわき)
女子に道を開いた女性医師、吉岡彌生(静岡県)
存立期間は短くも人材輩出、熊本洋学校(熊本県)
柔道も人生も名人、柔道家・三船久蔵(岩手県)
水産学校も時代と共に、宮水(宮城県)
三春藩もつらいよ、秋田静臥(福島県)
明治の営業写真家・印刷業者、小川一眞
ボルドー葡萄酒に負けない酒っこを、国分謙吉 (岩手県)
恋路の坂をゆく激情の歌人、原阿佐緒(宮城県)
道の駅みさわ・斗南藩観光村、広沢安任 (青森県・福島県)
幕末維新期、殉難の志士・魚住 勤(源次兵衛) (熊本)
倒幕に奔走のち会輔社を再興、小保内定身(岩手県二戸市)
女子体育の母、二階堂トクヨ (宮城県)
裏磐梯に植林、緑と観光に尽くした遠藤十次郎(現夢) (福島県)
西南戦争、久木野村で兵乱を生き抜いて看護婦に、富永はる(熊本県)
インド仏教哲学、木村泰賢(岩手県)
明治の漢詩人・文章家、館森袖海 (宮城県)
福島城主~重原藩主~貴族院議員、板倉勝達 (福島県・愛知県)
後進育てた無私の陸軍監督総監、野田豁通(熊本県) & 続・「遠野物語」出版の功労者、佐々木喜善
「遠野物語」出版の功労者、佐々木喜善(岩手県)
わらじ村長38年間無給、鎌田三之助(宮城県)
大正・昭和期の労働家、丹野セツ(福島県)
火の国の女、高群逸枝 (熊本県)
漁でもうけたら木を植えろ、水上助三郎(岩手県)
ニコライとともに、佐藤秀六 (宮城県)
自由党員たびたび保釈、安瀬敬蔵(福島県)
明治期、熊本出身二人の池辺、池辺義象・池辺三山
伊能嘉矩・『台湾文化志』 & 坪井正五郎・弥生土器 (岩手県 & 江戸)
仙台の交通と電気、電狸翁・伊藤清次郎 (宮城県)
漢詩人・俳人父子、大須賀筠軒・大須賀乙字(福島県)
活版印刷・鉛版のはじまり、加藤復重郎(江戸)・古井多助(長野県)
自由民権家弁護士、伊東圭介と煙山八重子(岩手県)
民権派教師・若生精一郎とその兄・若生文十郎 (宮城県)
田母野秀顕とその妻 (福島県三春)
明治前期の英和辞書、三木佐助、イーストレイク
三閉伊一揆の指導者、三浦命助(岩手県閉伊医郡)
明治・大正・昭和期の映画俳優、上山草人(宮城県)
明治の教育家・美術保護者、髙嶺秀夫(福島県)
小学唱歌・音楽教育と吃音教育の先達、伊沢修二 (長野県)
日本速記法の創始者、田鎖綱紀(岩手県)
宮城県において国会開設運動第一の人、村松亀一郎 
戊辰をこえて明治政府 農商務省技師、河原田盛美 (福島県)
彰義隊・伝道者・文学界・幕末小史、戸川残花(江戸・備中)
長崎海軍伝習所・宮古湾海戦・中央気象台長、荒井郁之助
漢学者・照井小作(一宅)、聞達を求めず(岩手県)
登米県権知事、漢学者・鷲津毅堂(宮城県・愛知県)
ルビ付記者の活躍、磯村春子 (福島県相馬)
明治の西洋木版・東京美術学校フランス語教師、合田清
『横浜新誌』『伊賀国名勝図』編著、川井景一(岩手県)
明治の弁護士・特許弁理士、岩崎惣十郎&高橋順平(宮城県)
学術技量、詩文にすぐれた兄弟、大竹多気と松田学鴎 (福島県)
博文館*私立大橋図書館、大橋佐平・大橋新太郎(新潟県)
1900年パリ万博・金賞「老夫像」、長沼守敬 (岩手県/千葉県)
気骨に富み詩才卓抜な、国分青厓 (宮城県)  
出発点は新聞売り子・古本から星製薬創業、星一(福島県)
大正9年の国勢調査 と 統計学者・杉亨二
釜石鉱山鉄道 と 岩手軽便鉄道
宮城県の自由民権家、大立目謙吾
病理学(脚気)と和歌と、三浦守治 (福島県) 
政教社同人、菊池熊太郎 (岩手県釜石市)
仙台医学専門学校、藤野先生と魯迅(宮城県)
会津人柴五郎と竹橋 & 8月15日(福島県)
明治・大正・昭和の戦争
広島県産業奨励館(原爆ドーム)  
南部藩、御用商人(高島嘉右衛門・村井茂兵衛・小野組)
戊辰後は自由民権運動そして衆院議員、内藤魯一 (福島県・愛知県)
横綱の始め、谷風梶之助 (宮城県)
明治維新、城の運命
南部椀、浄法寺村天台寺(岩手県)
仙台の都市公園、桜ヶ丘公園・榴ヶ岡公園(宮城県)
農民作家、斎藤利雄 (福島県飯野町)
高島炭鉱、世界遺産へ(長崎県)
『日本之禍機』 エール大学教授・朝河貫一(福島県二本松)
時勢は妙なもの、ドイツ仕込み平田東助(山形県米沢)
東北三陸の地域総合開発を説いた熱誠の人、小田為綱(岩手県)
生計の困難にして不安、更にこれに劣らぬ苦痛は侮辱、 鈴木文治 (宮城県)
安積疎水と阿部茂兵衛(福島県郡山)
宮沢賢治の母校、盛岡高等農林学校(岩手県)
人物評の名手、鳥谷部春汀 (陸奥国三戸郡・青森県)
陸奧のいろいろ、大名・藩校・御用商人・産物
札幌遠友夜学校 (新渡戸稲造) と 有島武郎 (北海道)
渦中に飛びこむ明治の壮士 氏家直国 (宮城県)
大熊町の幕末明治、中村藩領大野村・熊町村 (福島県)
花巻出身の明治女学生、佐藤輔子と山室機恵子 (岩手県)
学費は台湾で、学資は無尽で、弁護士二人(宮城県)
霞と山桜、白河の関と勿来の関 (福島県)
立行司、八代目式守伊之助 (岩手県)
戊辰の戦後処理、塩竃神社宮司、遠藤允信(宮城県)
明治の軍医制度確立、石黒忠悳(福島/新潟)
なりふり派手な尊攘派浪士、本間精一郎 (新潟寺泊)
妻にふられたお陰で昌平黌教授、安積艮斎(福島県)
馬挽きから立身した県会副議長、岩崎亀治(岩手県)
明治の仙台、新聞のはじめと発行人(宮城県)
名誉は高く謝金は低くの弁護士、野沢雞一(福島県)
見よ、飛行機の高く飛べるを、明治の飛行家たち
狂歌百人一首、大田南畝(蜀山人)
民の本は農工商の隆盛にあり、十文字信介(宮城県)
日露戦争時のアメリカ公使、高平小五郎(岩手県)
星の村天文台とあぶくま洞、滝根町の明治(福島県)
 『日本画 名作から読み解く技法の謎』
桜井女学校と桜井ちか(東京)
明治の大金持ち、斉藤善右衛門(宮城県)
忘れられた図書館人、青柳文蔵(岩手県/宮城県)
柔術から柔道へ、講道館四天王
ああ小野訓導、小野さつき(宮城県)
北海道大学育ての親、佐藤昌介とその父、佐藤昌蔵(岩手県)
星松三郎とその夫人(宮城・高知)
会津富士、磐梯山の大噴火
生活綴り方、村山俊太郎(福島県/山形県)
国語辞典の基礎をつくった『言海』大槻文彦
ミシンと明治・大正・昭和
130年前の漁業者表彰(牡鹿郡・気仙郡)
関東大震災: 蠹魚(しみ・紙魚)の自叙伝・内田魯庵
藤山家の門
明治期、ホノルルの名物男・勝沼富造(福島県三春)
障害者スポーツ&金メダリスト成田真由美(神奈川県)
チョウノスケソウ、幕末の植物採集・須川長之助(岩手県)
愛の林檎/蕃茄(あかなす・トマト)
五稜郭で戦う赤衣の額兵隊隊長、星恂太郎(宮城県)
明治最初の女流作家、三宅花圃(田辺竜子)
硬骨朴直の代議士、安部井磐根の半生(福島県)
二本松製糸場・金山(佐野)製糸場、佐野理八(福島県・宮城県)
時は回る(西南戦争・自由党・立憲政友会)鵜飼節郎(岩手県)
明治・大正、屈指の地方紙を築き上げた一力健治郞(宮城県)
 明治の小説家・翻訳家、若松賤子(福島県)
外来の体操とスポーツ・卓球を明治日本に、坪井玄道
ペリー、プチャーチン応接係、維新後は神道:平山省斎(福島県)
小説家・翻訳家壮志忘れず、二葉亭四迷
続・日本種痘はじめ大野松斎 & 桑田立斎
武侠社: 押川春浪(愛媛県)・柳沼澤介(福島県)
時計商・松浦玉圃は美術工芸も秀逸 (宮城県仙台)
宮沢賢治と妹トシ(岩手県)
大熊町立図書館その他、近代デジタルライブラリー
観古会・竜池会・東京美術学校、高村光雲(江戸下谷)
袴の代名詞・仙台平、小松彌右衛門(宮城県)
明治期の法律学者、菊池武夫(岩手県)
福澤諭吉の友人、やんちゃな蘭方医・高橋順益(京都府)
日本種痘はじめ、お芋の松斎先生(秋田・江戸浅草)
富津岬の幕末明治、会津陣屋と海堡
明治、東北の実業人と台湾(荒井泰治・藤崎三郎助・槙哲)
東洋史学者・那珂通世と分数計算器(岩手県)
生くべくんば民衆と共に、布施辰治(宮城県)
戊辰戦争、米国留学、東大総長、山川健次郎(福島・青森県)
新潮社創立・佐藤義亮(秋田県)
余市りんごと会津人の困難(北海道・青森・福島)
詩は臥城、人物評論は鉄拳禅 (宮城県)
新井奥邃(おうすい)と田中正造(宮城県・栃木県)
中国「演義小説」の英雄、誰が好い?
教育に力を注ぐ小学校教師、花巻の歌人西塔幸子(岩手県)
1928ワールドシリーズ、ベーブ・ルースと会った 河野安通志
台湾高等法院長 髙野孟矩(福島県新地町)
寒風沢島の洋式軍艦「開成丸」と三浦乾也(江戸)・小野寺鳳谷(宮城県)
山本覚馬、野澤雞一、殊勝な強盗犯
『お国自慢:英傑名家の出祥地』岩代国(福島県)
早ソバ・ジャガイモ栽培、髙野長英(岩手県)
〔鮭〕〔三島通庸三県道路改修抄図〕、洋画家・高橋由一
【福島縣成行家番附】前頭・服部宇之吉
科学・数学女子、女性初の帝大生・黒田チカ
童謡・唱歌・わらべうた、軍歌
元気と智恵で渦中に乗りこむ、清水卯三郎(瑞穂屋)
明治・大正期の洋画家、萬鉄五郎(岩手県)
十五夜それとも十三夜
天田愚庵と清水次郎長、山岡鉄舟
グーテンベルグの活版印刷
幕末動乱、志士に御師、探偵までも東奔西走
末の松山(宮城県と岩手県と)
ニンゲンの詩人・草野心平(福島県)
『山行』 槙有恒(宮城県)
ああ上野駅
今は昔か師範教育精神
函館氷、中川嘉兵衛略伝
14歳大敵先生のち福島県選出代議士、鈴木寅彦
缶詰のはじまりは?
イザベラ・バード旅行記とパークス卿夫妻の富士登山
63歳の老武士荒蕪の地を拓く、新渡戸伝(岩手県)
服部撫松、宮城県中学校作文教師になる
原野に道路を切り開いたのは(北海道網走)
江戸から東京へ、義勇消防組の移り変わり
織田(丹羽)純一郎 文学者・新聞記者
旧水沢緯度観測所(岩手)、木村栄(石川)、宮澤賢治(岩手)
靴のはじめ、桜組&紀州の靴製造
山口千代作(福島)、金森通倫(熊本)、新島八重(福島)
かつて図書館(書籍館)に求覧券・閲覧券
明治初期、郡山小学校教師・御代田豊(宮城県・福島県)
日就社・読売新聞創業のジャーナリスト、子安峻(岐阜県)
剛毅清廉の実業家、富田鉄之助(宮城県仙台)
明治のジャーナリスト・事業家、岸田吟香
石川啄木(岩手県)とその時代
明治の光と影、兵士・輜重輸卒
日清戦争従軍記者・横川省三(岩手県)
日露戦争秘史中の河原操子(長野県)
伊達邦成(宮城県)の北海道開拓
明治・大正期の自由民権運動家、河野広中(福島県三春)
続・ある早稲田つながり、『文芸首都』保高徳蔵
明治・大正・昭和期の細菌学者、志賀潔(宮城県)
西郷隆盛銅像の台座を作った建築家・塚本靖
柳田藤吉/貿易ことはじめ(岩手・北海道)
『明治事物起源』石井研堂(福島県郡山)
ある早稲田つながり、北門義塾・内ヶ崎作三郎・直木三十五②-2
ある早稲田つながり、北門義塾・内ヶ崎作三郎・直木三十五②-1
東奥義塾・青森県会議長・キリスト教、本田庸一(青森県)
高等文官試験と慶應義塾
会津藩士のカラフト、明治の教育者・南摩綱紀(福島県)
カラフト一周、北辺の守りを説いた岡本監輔
戊辰戦争スネルと横尾東作(仙台藩士)
兵馬騒乱をよそに塾の課業はやめない
文化勲章と断層発見物理学者・ローマ字論者、田中舘愛橘(岩手県)
樋口一葉『たけくらべ』(真筆版)と露伴・藤村の序
『小公子』若松賤子(会津若松)
瀬川安五郎(岩手県)、平福穂庵・百穂(秋田県)
(幕末明治)学者の気風、西と東で違いそう
「社会」sosietyを持たない人々の翻訳法、柳父章
進取の女性、相馬黒光(宮城県)
福島原発事故・全町避難『大熊町 学校再生への挑戦』武内敏英著
銭形平次、野村胡堂(岩手県盛岡市)
図書館づくり、叶沢清介(会津若松市)
大震災、天罰説・コライ堂・図書館・復興公園
『横書き登場』―日本語表記の近代―
<けやきの便り>
修養団・蓮沼門三(福島県)
蛙の詩人・草野心平(福島県いわき市)
明治の少警視そして青森県知事・佐和正(仙台)
鉄道・ハイからさんのロンドン小唄
 「白磁の人」 浅川巧
明治の志士・日露戦争の軍事探偵、横川省三
異郷の蛍雪、山川(大山)捨松(福島県)
愛誦の楽しみ、土井晩翠(宮城県)
神のような人、秋月悌次郎(福島県会津・熊本)
上野・東京図書館/樋口一葉、大橋図書館/大橋佐平
勝手口からみる日清・日露戦争
「山形・福島・栃木 道路写生帖」(高橋由一画)
明治・大正期の英語学者、斎藤秀三郎(宮城県)
続・瓜生岩子(福島県)
明治の憲法草稿と小田為綱(岩手県久慈市)
明治:野球は巾着切りのゲーム?
日清戦争と瓜生岩(福島県)
猪苗代水力電気株式会社(福島県)
山東直砥(一郎)の英語辞書
鉄道院参事・佐々木安五郎(盛岡・仙台)
ホイットマン・東海散士・ポウ(吉川幸次郎)
明治弁護士、菊地武夫(岩手県)
青森-大阪・ブルートレイン15時間
東日本大震災からきょうで1年
宮古湾の海戦、『日本軍事史』『箱館戦争写真集』
『<通訳>たちの幕末維新』木村直樹
2.26事件、斎藤実(岩手県水沢)
『柳宗悦と朝鮮』
続・柳楢悦「長崎海軍伝習所」「東京数学会社」
房総湾岸警備の会津藩・富津
釜石港の水深図・柳楢悦(やなぎならよし)
柴五郎報告にみる資本主義列強なかま入り日本
『佳人之奇遇』と高橋太華(福島・二本松藩) 
 「三足のわらじを履いてた」昔に書いた作文
『日本教育小史 -近・現代-』(山住正己)
江戸の地理学者・箕作省吾(岩手県水沢)
和算を教えた藩校・養賢堂(仙台藩)&山川健次郎の九九
都心にのこる幕末明治、会津藩士の収容所跡(東京都・福島県)
歴史をつくる人人、岩手の座敷童子も?
続・真山青果(仙台)
明治・大正・昭和期の小説家・劇作家、真山青果(宮城県仙台市)
ユーゴー『九十三年』/フランス革命修羅の衝
宮古港戦跡碑(岩手県)
フランス革命と自由民権と東海散士と
株式会社のはじまりオランダ東インド会社
岩手県立農業大学校(胆沢郡金ヶ崎町)
1192(いい国)作ろう鎌倉幕府、実は1185(いい箱)?
五日市憲法草案・千葉卓三郎(宮城県)
橋本徳壽、気仙沼で一首
『漱石の師マードック先生』平川祐弘/ 『オーストラリア物語』遠藤雅子
魯迅「藤野先生」(現東北大学・仙台医学専門学校)
『北京籠城日記・回顧録』 服部宇之吉(福島二本松)
壁新聞ふたつ(宮城県石巻、中国北京)
明治の作家・翻訳家&『仙台自由新聞』、原抱一庵(福島県)
与謝野鉄幹、居を靖国神社のほとりに
たとえ小さな愛の灯でも――福島県飯舘村
日本鉄道会社/東北・高崎線敷設
大正の関東大震災
大熊町(福島県)
東北の自由民権 鈴木舎定(岩手県)
終戦の日に 続・佐藤郁二郎(宮城県)
仙台停車場事件 佐藤郁二郎(宮城県)
がんばろう東北!こども&柴四朗ら明治人の囲碁
広報「新地」(福島県相馬郡)
大正5年の東北学事視察、内ヶ崎作三郎・高杉瀧蔵
“明治丸”と奥羽・北海道ご巡行
明治苦学生の勉強ぶり、首藤隆三(宮城県)
北門義塾創立者・柳田藤吉(岩手県/北海道)
宮中杖、大隈重信・柴五郎(佐賀県・福島県)
下北半島、広澤安任(青森/福島)
六分の侠気四分の熱、与謝野鉄幹・晶子
有光教一、日韓の架け橋となった学者
朝鮮の土となろうとした明治の歌人、鮎貝槐園(宮城県気仙沼市)
アイルランドと柴四朗(福島・千葉)
野沢雞一、星亨の伝記編著者 (福島県)
幕末の大阪で塾を開いた漢学者、岡鹿門(仙台藩)
ドナルド・キーン『明治天皇』 / 柴太一郎(福島県)
心はひとつ、なれど一つではない東北
白河の関(福島県)から北は
東北鎮台(軍団)
大正デモクラシーに理論を与えた人、吉野作造(宮城県)
釜石鉄山の基礎を築いた人、大島高任(岩手県)
咸臨丸航海長・小野友五郎 (茨城県笠間)
福島県新地町『ひびけ天高く 鈴木正夫一代記』
柴四朗、五郎の卒業
柴五郎再婚そして清国赴任
東京遷都、明治2年京都から東京へ
八甲田、抱き合い軍歌うたって死の彷徨
柴五郎、英国より謹賀新年
広瀬武夫、与謝野晶子、東郷平八郎
裁き裁かれる師弟:河野敏鎌と江藤新平
日韓の映画史から見える時代
清廉潔白の人、柴五郎
義和団事変における柴五郎の活躍
道の駅みさわ斗南藩記念観光村【先人記念館】
唄を忘れたカナリヤは/松岡正剛
「政党政治への道」特別展/憲政記念館
智恵子は東京には空が無いといふ/高村光太郎
日本映画大学/『映画の真実』
『明治人のお葬式』広瀬武夫
『世界盲人列伝』とヘレン・ケラー
『手紙屋・蛍雪篇』&『寅さんの教育論』
国勢調査、内地と外地の人口
バリ島の米は五期作
明治のスポーツ、『明治日本発掘』から
三浦襄、インドネシア独立のために
後藤象二郎の半生―――「明治の兄弟」より
秋刀魚の歌(佐藤春夫)
『映畫五十年史』筈見恒夫 昭和17年発行
ある米沢藩士の幕末、宮島誠一郎
風はどこへいくの
達人ブログ二つ、バネさん&やまおじさん
相馬郡新地町から早稲田に通う80歳
東京スカイツリーと明治の国技館ニュース
日露の将帥若かった
三浦理一郎(毎日新聞「木語」より)
千島占守島/夏草の間に戦車
光復映画/韓国の8月15日
『静かな大地』と歴史の裏表
柴五郎の8月15日と12月13日(アインシュタイン)
薩長連合なり会津は「長州正面の敵」に
韓国併合/伊藤博文と安重根
“けやきのブログ”冊子にしようと思ってます
足尾鉱毒事件/左部彦次郎のなぜ?
江差を歩けば歴史が見える
松前城と開陽丸
津軽海峡/青函トンネル記念館
西郷星
訂正・新聞広告元祖/沼間守一
新聞広告元祖/沼間守一
緑色の憂愁/寺田寅彦と夏目漱石
太政官の何日、徳川の何日
勝海舟の父が書いた自叙伝『夢酔独言』
寺田寅彦、大塚楠緒子
歴史を今に蘇らせる
居るも居たり800人、愛沢寧堅からワルデルゼーまで
アジ歴/柴太一郎
 明治・大正の植木通信販売
安行村青酸ガス燻蒸(くんじょう)室
 『桃尻語訳 枕草子』橋本治
柴五郎の母
『大菩薩峠』ヒロイン
ひょっこりひょうたん島/井上ひさし
『旧暦と暮らす』旧暦には1年が13ヶ月の年がある!
二葉亭四迷 略伝
柴五郎とフランス語
 井上ひさしさん「読んでもらうこと幸せ」
柴五郎少年、陸軍幼年学校入学の日
大関・把瑠都/バルチック艦隊
国立公文書館デジタルアーカイブ/柴太一郎
『武士の家計簿』加賀半御用算者の幕末維新
移動図書館で本を借りた
幕末の外交官アーネスト・サトウ
文学、歴史は墓めぐりから/森鷗外ほか
『明治の兄弟 柴太一郎、東海散士柴四朗、柴五郎』
トルコ金閣湾で釣り、谷干城と柴四朗
死せる諸葛(孔明)生ける仲達を走らす
岩崎彌太郎を「明治の兄弟」(東海散士ほか)で見てみる
英語塾と山東一郎(直砥)
スイス人が書いた『絵で見る幕末日本』
『アメリカ彦蔵』(吉村 昭)/『海の隼』三浦按針 (大島 昌宏)
上海ヨリ、孫文と柴五郎報告
自分史書く?
南極観測船「しらせ」と探検家白瀬矗
てれび指南帳(松尾羊一)より
秋山好古
柴五郎の諜報報告/秋山真之
『アメリカにおける秋山真之』
大村益次郎像制作者・大熊氏広略伝
田英夫さん、田健治郎台湾総督
本ほんご本:『鈴木真砂女集』
旅先でキクラゲ買ったら中国産
ペンシルバニア大学、明治日本の「同窓会名簿」
本ほんご本:寺田寅彦『柿の種』、『佳人之奇遇』批評高田早苗
上野不忍池で競馬があった:馬場辰猪
『ある明治人の記録』柴五郎、義和団事変・北京籠城
映画「麦の穂をゆらす風」と『佳人之奇遇』
 展覧会:手にこだわった14人の表現
本ほんご本: 中島敦
本ほんご本:歴女におすすめ史談会速記録
赤い羽根、エルトゥールル号義捐金
本ほんご本: 時勢は妙なもの、東北から大臣
本ほんご本: 日本語でよめる世界の教科書
本ほんご本: 『ヤング・ジャパン――横浜と江戸』
本ほんご本: 谷干城
本ほんご本: 『十二番目の天使』
カルチャーおばさんも福島安正も窓側
自家製パンは匂いもごちそう
本ほんご本ご本:古本を買いました、でも
本ほんご本: 原敬・宮島誠一郎・南方熊楠
本ほんご本: 鳩山和夫 ・ 柳谷謙太郎 ・ 尾崎行雄
本ほんご本:山県有朋/大隈重信/伊沢修二/中江兆民/松方正義/岩崎弥之助 
本ほんご本: 河上肇/尾崎行雄/河野広中/寺内正毅
本ほんご本:大山捨松/大塚楠緒子/与謝野晶子/茨木のり子
日本内外の8月15日
本ほんご本:郡司成忠/白瀬矗/伊能忠敬
本ほんご本:福島安正/山東一郎(直砥)/ニッカボッカの歌
本ほんご本:正岡子規/秋山好古・真之兄弟/
本ほんご本/ヘボン/沼間守一/フルベッキ
本ほんご本/柴五三郎/小野友五郎
本ほんご本